Archive for the ‘ブログ’ Category
ぽかぽか陽気で、娘とお散歩
今日は娘とお留守番😄ポカポカですね〜☀️
妻の実家が四国中央市なので、近くの川之江テニスセンターで、テニス見てたら久しぶりに打ちたくなりました🎾
私が高校生だった若かりし頃、ここで県大会があったので懐かしいです☺
【従業員のブログ】新年度
お久しぶりです◎
補助者の徳住です。
先ほど小梅ちゃんを買って食べていたら、
裏に家系図がΣ(・O・)
設定気になる~
小彩ちゃんのあめもあるのかな?
いつのまにかパッケージとか中の個包装がレトロ柄になっていて可愛かったです。
家系図、当事務所も作成業務をお受けしておりますので、興味のある方は是非お問い合わせくださいね。
4月に入って新しい環境に身を置いて頑張っている方もたくさんいらっしゃると思いますが、新年度まだまだ始まったばかりです。
一日のうちのどこか、(お昼休みでもおうちに帰ってからでも)ほっとできる時間をつくって無理せず乗り切っていきましょう。
事務所のエントランスはお花がいっぱいで癒されます🌸
それではまた☆
【新】八幡浜港のカフェ プチポンに行ってみました!
国境なき医師団による弁護士の遺贈に関する意識調査
国境なき医師団の活動ニュースの中で、次のような記事がありました。
生活者と弁護士の「遺贈」に対する意識の差が浮き彫りに──弁護士の遺贈に関する意識調査
https://www.msf.or.jp/news/press/detail/fdr20220209.html
以下引用
・60歳以上の20.5%は「遺贈」に関心 一方、弁護士の半数以上が
「遺贈寄付」に関心を寄せる層は10%にも満たないと推測
・約7割の弁護士が「遺贈寄付」の提案に積極的ではない
・遺言書を用意している生活者はわずか3.4%
一方、弁護士の約8割は「有効な遺言書の用意」が必要と回答
(引用終わり)
なかなか興味深いデータです。
20%以上も寄附に関心があること、そして専門家側は「関心がないだろう」ということで寄附の提案を行なっていないようです。
去年あたりから、当事務所には死後事務委任契約のお問い合わせが急増しており、その相談の際には当たり前のように「寄附」という選択肢があります。死後事務委任契約を検討するお客様は身寄りのない方が多いので自然と寄附のお話が出てきます。色々な理由でなかなか契約まで行く方は少ないのですが、需要はかなりあると感じております。
また、遺言を用意している生活者は3.4%しかいないといういうことで、数年前のデータとあまり変化がないようですね。エンディングパートナー等で終活を推進している私としてはとても残念です。
これからも誰もが円満な相続を迎えられるように活動してまいります。
環境整備の大切さ【感謝】
当事務所には、いたるところに観葉植物や花が置いてあります。
今の事務所に移転した際に、お世話になっている方々からお祝いとしていただいたものです。15個ほどいただいたのですが、それぞれ植物ごとに、「この植物は○○さんからいただいた」「あの植物は○○さんからいただいた」というように、誰からいただいたものかって意外に忘れないものですね。その植物を見るたびに思い出します。
その節はありがとうございました。これからも大切に育てます。
植物といえば、うちの従業員も負けていません。
毎朝20分ほど掃除・環境整備の時間があるのですが、従業員が自発的に事務所のインテリアとして植物を持って来てくれるのです!!
次の写真は、従業員が自宅から持ってきてくれた植物たちです☺
従業員が自分事のように事務所の環境を整えてくれるって、当たり前じゃないと思います。ほんとすばらしいなって感動します。感謝ですm(__)m
これらはもちろん私のためではなく、ご来所されるお客様が気持ちよく相談いただけるように整えてくれたものです。私も従業員から見習うことがたくさんあります。これからも社内でいい影響を与え合えるような事務所でありたいなと思います!!
今現在、私含めて4人体制で業務を行なっておりますが、最近一層業務が忙しくなってきたことと、さらに良いサービスを提供できるように、今年中にさらに1名追加で雇用しようと考えております。また新しい仲間が増えたらご紹介しますね☺
初節句のお祝いをしました🎎
娘が初節句を迎えたので、両家集まって自宅でお祝いをしました☺
子供ができてからイベントが次々あるので、毎回楽しんでいます。
私が36歳でできた子なので、余計に可愛くて、目に入れても痛くないとはこのことか!と、しみじみ感じております。
家族のためにも、今まで以上に健康に気を付けて、仕事が続けられるようにがんばろうと思います。
娘が健やかに成長しますように。
はじめて看板を設置しました!
段々と春めいてきましたね☺季節の変わり目ですので、みなさま体調に気をつけてください。
みなと司法書士事務所は、このたび初めて看板を設置してみました❗八幡浜道の駅みなっと近くの八幡浜米穀さんの側面です。
わかりやすく相続業務に注力しているのとを前面に押し出してみました。よかったら横切るときに見てやってください。
パンフレットをリニューアルしました!
定款認証時の実質的支配者となるべき者の申告書の差し替え・修正の可否
昨年、超特急で株式会社を設立してほしいとのご相談を受け、ご相談から申請まで1週間で行った案件がありまして、
急ぎで手続きしたことはまったく言い訳にはならないのですが、設立登記完了後に「実質的支配者となるべき者の申告書」に一部ミスがあることが判明しました。
お客様が金融機関にて口座開設を行う際に発覚したのですが、実質的支配者となるべき者の氏名の「フリガナ」が間違っておりました。
初めてのミスだったため、さて、これは当初から間違っていたものとして、差し替えができるのか、それとも跡が残る形での修正になるのか、そもそも差し替えや修正は不可なのかわかりませんでした。
このままであれば、金融機関側も口座開設の申込書と相違があり問題があります。(合同会社等はそもそも実質的支配者となるべき者の申告書は存在しないものなので、そのフリガナの誤り一点をもってして口座開設は不可ということはないとは思いましたが、キレイに直ることに越したことはありません。)
お客様からご報告いただいたのが金曜日の夜だったこともあり、公証役場に問い合わせするのが月曜日まで不可能だったため、まずは大事なお名前のフリガナを誤記してしまったことを謝罪し、月曜日に回答する旨お伝えし、悶々と土日を過ごしました。
月曜日になり、すぐさま公証役場に問い合わせしたところ、差し替えが可能とのこと!修正や再発行はできないため、発行当時の日付で、差し替えのみ可能とのことでした。
住所・氏名・生年月日は、定款や運転免許証等で書類上において公証人さんが確認が可能ですが、フリガナは資格者代理人の記載を信用するしかないので、公証人さんがわかりようがないですよね。
自分への戒め・備忘録として記載しました。
今後こういったことがないように気を引き締めていきたいと思います!
【2022年】明けましておめでとうございます!
本日が2022年の仕事始めでございます。
明けましておめでとうございます!今年も宜しくお願い申し上げます。
今年の抱負は「体力づくり」です。仕事中座ってばかりということもあり、腰痛がひどく、運動不足も原因の1つかと思いますので、週に1回は必ず運動をすることを決めました。よって、今年新調したダルマ開眼条件は「週に1度運動をする」に決定いたしました!
去年は「月に3冊読書をする」がダルマ開眼条件で、無事達成することができました。今年も必ず達成します。
仕事については、今年は特に「アフターフォロー制度の確立」を行なっていきます。仕事が終わってからの奉仕こそが最も喜ばれるに違いないと考えるからです。
様々な活動に精を出して取り組んでいきますので、今年もみなと司法書士・行政書士事務所を宜しくお願い申し上げます!
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